ボキャブラリーをカラコン1ヶ月に上手に生かす

カラコンはデザインもそうですがレンズ直径の大きさの違いにより印象は随分と変わります。自分の服装やウィッグによって変えてみるのも楽しいかもしれませんね。

カラコン選びのポイントの一つがレンズ直径ですね。
小さいものでいうと、13.8mmや14.0mmというのもありますし、14.2mmや14.5mmからさらに大きくなって14.7mmや14.8mm以上というのもあります。
当サイトでは主に14.2mmカラコンを紹介していますが、他のサイズも人気のカラコンがたくさんあります。
それぞれのサイズに対する感じ方は人それぞれでしょうから、どのサイズが1番いいというのはありません。
私の中では、14.2mmというのは大きすぎない、小さすぎないという印象があります。モテコンのワンデーにしてもクチュールの1年使用もそのサイズですよね。
学校や会社でもばれるかばれないかのぎりぎりくらいかなと思っています。
どのサイズを選ぶかについては、普段どのような服装をしているか、髪の毛の色やヘアスタイルなどによって決めることが多いかもしれません。
学生がつけるのとキャバドレスを着る場合、コスプレのときにつける場合とでは異なってくることでしょう。

カラコン1ヶ月においてもレンズ直径と着色直径は違います

レンズ直径についてはいろんな人が書いていますが、着色直径については触れられることがそれほど多くないかもしれません。
実際にカラコンしてる人はよく知ってることと思いますが、一つだけ注意点を書いておきます。
私がいつも見てるカラコンの通販サイトでは、レンズを潰さない状態での数値で書かれいてます。
ところが、サイトというかカラコンによっては、潰さない状態でのレンズ直径に、レンズを潰した状態の着色直径が書かれていることがあります。
ということは、着色直径のほうが大きく書かれているということなのです。
それを不思議に思うかもしれませんが、理由は分かりません。
14.2mmと14.5mmのカラコンのことはこちらに書きましたが、他のサイズごとの印象や感想も追加していこうと思います。そこから派生してカラコン1ヶ月についても記憶を頼りに更新して参りたいと思っております。
カラコン1ヶ月への思いのブログ